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危険?ネイチャーリズム成分は安全?健康被害・副作用は大丈夫?

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ネイチャーリズムは、たっぷりの栄養素が詰まっていて、高いダイエット効果、美容効果、健康効果が期待できることもあり、今大変人気のある商品です!

ネイチャーリズムには、果物、野菜、スーパーフード、ビタミンなどがたっぷりと凝縮されているのに、カロリーはたったの19Kcalなのです。

 

公式サイトには、ネイチャーリズムを美味しく飲みながら美容効果や健康効果が促進される、というようなことが載っているので、ネイチャーリズムに興味がある人は、ぜひ公式サイトも覗いてみてくださいね。

 

でも、いくら高いダイエット効果や健康効果などが期待できると聞いても、気になるのが配合成分による副作用です。

そこで今回は、ネイチャーリズムの配合成分による安全性や副作用などについて、詳しくご紹介していきますね!

 

ネイチャーリズムの副作用は大丈夫?

ネイチャーリズムは、薬ではなく健康食品なので、副作用の心配をする必要はありません。

基本的には、副作用は、薬を服用したときに生じる可能性があるものなので、健康食品であるネイチャーリズムには、副作用が生じることはないと言えるのです。

 

ただ、健康食品を摂取して、アレルギーが生じることや一時的に体調が悪くなるとこともあり、この症状を副作用と言う人もいます。

そこでここでは、ネイチャーリズムを摂取すると、体調が悪くなることがあるのかどうかチェックしていきますね。

 

まず、ネイチャーリズムの配合成分を見てみると、薬品は配合されていませんでした。

なので、薬品による体調不良などはありません。

 

ただ、ネイチャーリズムの口コミをチェックしてみると、

 

「下痢になってしまいました」

 

とか、

 

「お腹が痛くなりました」

 

というコメントが見られました。

 

これらの症状について確認してみると、ネイチャーリズムに配合されている水溶性食物繊維で生じる症状だということがわかりました。

水溶性食物繊維は、水分を与えると膨らみジェルのように変化します。

 

水溶性食物繊維はこんにゃくに含まれていますが、普段の生活で、大量の水溶性食物繊維を食べることってめったにありませんよね。

 

なので、水溶性食物繊維が含まれているネイチャーリズムを摂取したら、カラダが慣れるまではカラダがビックリしてしまうのです。

そして、腹痛や下痢の症状が出たりするのです。

 

このプロセスは、カラダが体外に不要な物を排出しようとしているので、副作用とは違い好転反応です。

デトックスによってカラダが良くなるためのプロセスとなるため、むしろ好転反応が起こると有り難いですね。

 

この状態はカラダが慣れると落ち着くので、数日くらいで改善されます。

ただ、好転反応がキツイ場合は、ネイチャーリズムの摂取量を少なくしたりして工夫してみましょう。

 

以上のことから、ネイチャーリズムを摂取すると好転反応の症状が出ることはありますが、ネイチャーリズムは副作用のない安全で安心な商品だということがわかりますね!

 

ネイチャーリズムの配合成分をご紹介!

では、ネイチャーリズムにはどのような成分が配合されているのか、それぞれの味の配合成分を見ていきましょう!

 

フレッシュフルーツ味の配合成分

まずは、フレッシュフルーツ味の配合成分です。

 

水溶性食物繊維、チアシード、大麦若葉、アップル果汁末、脱脂粉乳(乳成分を含む)、コンニャクイモ抽出物、バジルシード、グレープフルーツ果汁末、デキストリン、植物発酵エキス(大豆・やまいも・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・カシューナッツ・ゴマ・桃を含む)、食用酵母(マンガン、亜鉛、銅、クロム、モリブデン、セレン含有)、チオクト酸、豆乳末、ギムネマエキス末、精製魚油(DEH、EPA含有)、グリーンコーヒー豆エキス(クロロゲン酸類含有)、亜麻仁油、野菜ミックス(大麦若葉、ケール、ブロッコリー、カボチャ、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、ゴーヤ、ほうれん草、桑の葉、モロヘイヤ、よもぎ、トマト)、ジャムウガリアン(白コショウ末、ウコン末、タンポポ末、バジル末、キャラウェイエキス、クスノキ末、ヤマイモ末)、希少糖含有粉末/トレハロース、サイリウムハスク、クエン酸、甘味料(L-α-アスパルチル-L-フェニルアラニンメチルエステル)、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

完熟マンゴー味の配合成分

次に、完熟マンゴー味の配合成分を見ていきましょう。

 

水溶性食物繊維、デキストリン、チアシード、大麦若葉、脱脂粉乳(乳成分を含む)、バジルシード、コンニャクイモ抽出物、ドロマイト、植物発酵エキス(大豆・やまいも・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・カシューナッツ・ゴマ・桃を含む)、食用酵母(マンガン、亜鉛、銅、クロム、モリブデン、セレン含有)、チオクト酸、豆乳末、ギムネマエキス末、精製魚油(DEH、EPA含有)、グリーンコーヒー豆エキス(クロロゲン酸類含有)、亜麻仁油、野菜ミックス(大麦若葉、ケール、ブロッコリー、カボチャ、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、ゴーヤ、ほうれん草、桑の葉、モロヘイヤ、よもぎ、トマト)、ジャムウガリアン(白コショウ末、ウコン末、タンポポ末バジル末、キャラウェイエキス、クスノキ末、ヤマイモ末)、希少糖含有粉末/サイリウムハスク、クエン酸、キサンタンガム、香料、甘味料(L-α-アスパルチル-L-フェルニルアラニンメチルエステル)、アルギンサンカルシウム、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

爽やかアセロラ味の配合成分

爽やかアセロラ味は、どのような配合成分となっているのでしょう?

 

水溶性食物繊維、デキストリン、チアシード、大麦若葉、脱脂粉乳(乳成分を含む)、バジルシード、コンニャクイモ抽出物、ドロマイト、植物発酵エキス(大豆・やまいも・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・カシューナッツ・ゴマ・桃を含む)、食用酵母(マンガン、亜鉛、銅、クロム、モリブデン、セレン含有)、チオクト酸、豆乳末、ギムネマエキス末、精製魚油(DEH、EPA含有)、グリーンコーヒー豆エキス(クロロゲン酸類含有)、亜麻仁油、野菜ミックス(大麦若葉、ケール、ブロッコリー、カボチャ、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、ゴーヤ、ほうれん草、桑の葉、モロヘイヤ、よもぎ、トマト)、ジャムウガリアン(白コショウ末、ウコン末、タンポポ末バジル末、キャラウェイエキス、クスノキ末、ヤマイモ末)、希少糖含有粉末/サイリウムハスク、クエン酸、キサンタンガム、香料、甘味料(L-α-アスパルチル-L-フェルニルアラニンメチルエステル)、アルギンサンカルシウム、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

まろやか豆乳抹茶味の配合成分

まろやか豆乳抹茶味の配合成分も見ていきますね。

 

水溶性食物繊維、ブドウ糖、チアシード、デキストリン、脱脂粉乳(乳成分を含む)、緑茶末、ドロマイト、バジルシード、大麦若葉、コンニャクイモ抽出物、植物発酵エキス(大豆・やまいも・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・カシューナッツ・ゴマ・桃を含む)、食用酵母(マンガン、亜鉛、銅、クロム、モリブデン、セレン含有)、チオクト酸、豆乳末、ギムネマエキス末、精製魚油(DEH、EPA含有)、グリーンコーヒー豆エキス(クロロゲン酸類含有)、亜麻仁油、野菜ミックス(大麦若葉、ケール、ブロッコリー、カボチャ、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、ゴーヤ、ほうれん草、桑の葉、モロヘイヤ、よもぎ、トマト)、ジャムウガリアン(白コショウ末、ウコン末、タンポポ末バジル末、キャラウェイエキス、クスノキ末、ヤマイモ末)、希少糖含有粉末/サイリウムハスク、クエン酸、キサンタンガム、香料、甘味料(L-α-アスパルチル-L-フェルニルアラニンメチルエステル)、アルギンサンカルシウム、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

ハッピートロピカル味の配合成分

そして、ハッピートロピカル味の配合成分です。

 

デキストリン、水溶性食物繊維、チアシード、脱脂粉乳(乳成分を含む)、グレープフルーツ果汁末、アヤムラサキ、ドロマイト、バジルシード、コンニャクイモ抽出物、植物発酵エキス(大豆・やまいも・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・カシューナッツ・ゴマ・桃を含む)、食用酵母(マンガン、亜鉛、銅、クロム、モリブデン、セレン含有)、L-カルニチンフマル酸塩/クエン酸、サイリウムハスク、キサンタンガム、香料、アルギン酸Na、甘味料(L-α-アスパルチル-L-フェルニルアラニンメチルエステル)、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

濃厚ブラックチェリー味の配合成分

最後に、濃厚ブラックチェリー味の配合成分をご紹介しておきます。

 

ブドウ糖、水溶性食物繊維、チアシード、トマト末、脱脂粉乳(乳成分を含む)、ドロマイト、ブルーベリー果汁末、バジルシード、コンニャクイモ抽出物、デキストリン、植物発酵エキス(大豆・やまいも・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・バナナ・カシューナッツ・ゴマ・桃を含む)、食用酵母(マンガン、亜鉛、銅、クロム、モリブデン、セレン含有)、ブラックジンジャー抽出物、L-カルニチンフマル酸塩/サイリウムハスク、クエン酸、キサンタンガム、香料、アルギン酸Na、甘味料(L-α-アスパルチル-L-フェルニルアラニンメチルエステル)、活性炭、着色料(赤102)、シクロデキストリン、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

気になる配合成分の安全性について

ネイチャーリズムには、たくさんの成分が配合されていましたね。

ここでは、それらの成分の中で特に気になる成分を取り上げて、その安全性についてご紹介していきます!

 

トレハロース(希少糖含有粉末)

高い安全性のあるトレハロース

トレハロースは、食品の品質をキープするための食品添加物で、海藻類、しいたけやなめこなどのキノコ類、そして酵母などにある糖になります。

古来から自然界にある糖で、食生活に必要な成分です。

今では、大量に生産できるようになっています。

 

安全性は国内外で認定

トレハロースは、食品の品質をキープする食品添加物とお伝えしましたが、実は、1日の摂取量が決まっている食品添加物もあるって知っていましたか?

でも、トレハロースの1日の摂取量は決められていないので、安心して摂取できる成分ということですね。

 

トレハロースは、FAO/WHO合同食品添加物専門会議(JECFA)の安全性の評価で、1日の摂取量が決められていないということからも、海外でも安全な成分と認められているということがわかります。

以上のことから、トレハロースはとても安全な成分ということが納得できますね。

 

サイリウムハスク(希少糖含有粉末)

サイリウムは、あまり馴染みのない成分ですよね。

サイリウムとは、オオバコ科に属する雑草植物のことです。

 

オオバコと日本では言われているので、オオバコなら聞いたことがある人もいるでしょう。

サイリウムハスクは、詳しく言う種子の殻のことなので、サイリウムシードハスクとも言われています。

 

サイリウムハスクは、成人なら1日10gくらいの摂取量となっています。

子供の場合は、成人の半分の量から摂取するようにしてくださいね。

 

サイリウムハスクは過剰摂取しても大丈夫ですが、ただ、子宮を拡げるという作用があるため、妊娠中の女性は摂取を控えるようにしましょう。

そして、かなりの低血圧の人も、サイリウムハスクの摂取は控えてくださいね。

 

ちなみに、サイリウムハスクには、水分を与えると膨らむという特徴があります。

 

L-α-アスパルチル-L-フェニルアラニンメチルエステル(甘味料)

甘味料であるアスパルテームは、実は、甘味料の中で一番危険性が高い成分として知られています。

アステルパームは、α-L-アスパルチル-L-フェニルアラニンメチルエステルとも言われている成分です。

 

ダイエット系のカロリーがゼロというジュースやスナックに頻繁に使用されているので、目にしたことがある人も多いのではないでしょうか?

 

アスパルテームを体内に取り入れると、偏頭痛、目のかすみ、目の痛み、高血圧、月経不順などが生じる可能性があります。

ただ、非常にたくさんの症状があるため、実際にはアスパルテームが原因なのかどうか、はっきりされていないところもあります。

 

また、アステルパームを摂取すると、元気な精子が少なくなる可能性があると言われています。

ステビアは、下痢の副作用を生じることがあるため、流産をする確率が上がると言われていて、避妊をするためにアスパルテームを利用したという話しもあるくらいです。

 

アスパルテームの毒性に関して、たくさんの機関から論文が発表されています。

そして、アステルパームから生じる副作用は、神経毒と言われています。

また、カロリー0と言われていますが、人工甘味料の摂取を続けると、なんと6倍も体重が増えるとのことです。

 

ダイエット系のジュースやお菓子にアステルパームがよく使用されていますが、ダイエットどころか太ってしまうとなると、カロリーゼロの意味がありませんね。

 

香料

香料は、食品の食品添加物として配合されます。

でも、香料を配合しすぎてしまったら、逆に食品は変なニオイになってしまうでしょう。

 

食品のための香料は、食品を作るプロセスにおいて、食品が元々持っているニオイが消えてしまったときに利用される成分です。

 

香料を利用して、加工食品を本来の食品が持っているニオイに似せるのですが、そのニオイが強すぎたら、変なニオイになるのは当然ですよね。

そのため、香料の配合量は決まっていて、ニオイが変にならないようになっています。

 

また、香料の配合量はかなり少量となっているので、毎日香料を体内に取り入れた場合でも、カラダに悪い影響が与えられることはほとんどないということです。

 

ただ、香料は食品添加物なので、一括表示が可能となっています。

そのため、配合している化学物質を明記する必要がありません。

 

合成香料に配合される化学物質は、なんと3000種類以上も存在しています。

このことを考えると、香料が100%安全だとは言えなくなってしまいますね。

 

まとめ

ネイチャーリズムの配合成分による安全性や副作用などについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ネイチャーリズムは薬ではなく健康食品なので、副作用の心配がないということがわかりましたね。

 

ただ、ネイチャーリズムを飲むと、お腹が痛くなったり下痢になったりすることがありますが、これは、カラダがデトックスされて体質改善されるときに起こる症状なので、副作用の症状ではなく好転反応になります。

好転反応の症状がキツイときは、摂取量を減らすなどして調節しましょう。

 

ネイチャーリズムは、副作用がなくて安全性の高い商品ということがわかったので、ネイチャーリズムを毎日の生活に上手に取り入れて、その効果をしっかりと実感してみてくださいね!

 

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